Q:WEBのライティング含む仕事にかかわるようになり、

6年ちょっとたつので、それなりに勉強もし、

ノウハウも持っているつもりになっていましたが、

慣れや偏見がまとわりついて、いつの間にか自分のクセがついたライティングをしていたのだと気づかされました。

日本語の基本の部分から、SEO的部分、

キャッチコピーとして人の心を動かす部分、その指標や、

選ぶキーワードをどのように選択するかを教えていただきたいのですが。

 

A:テクニックとしては色々な方法があります。

しかし、一番大事な事は、見込み客を本当に絞れているのか?

その見込み客の困っていることは何か?

欲しいモノは何か?

それを見極めて、その問題の解決方法を提示してゆく。

見込み客は、その品物・サービスが欲しくてお金を払うのではありません。

自分が困っている苦しみ、欲求を解消するためのお金を払うのです。

その解決方法を目の前にぶら下げれば、簡単に商品・サービスは売れます。

ます、そこから考えてみてください。

 

 

 

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